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仮想通貨Maple(MPL)とは?特徴や買い方、将来性を徹底解説

Maple(MPL)

 

悩んでいる人
暗号資産(仮想通貨)のMaple(MPL)について詳しく知りたい。Maple(MPL)の特徴や買い方、将来性を教えてほしい。

 

こんな悩みを解決します。

 

本記事の内容

  • Maple(MPL)の概要
  • Maple(MPL)の特徴
  • Maple(MPL)の買い方
  • Maple(MPL)のチャート・価格推移
  • Maple(MPL)の将来性
  • Maple(MPL)に関するよくある質問

 

本記事の信頼性

筆者は2017年から暗号資産(仮想通貨)を運用しています。さらに、暗号資産(仮想通貨)の情報発信ブログで月300万円ほどの収益を得ており、その経験を基に本記事を執筆しています。

 

MapleはDefiレンディングプラットフォームのひとつです。

そのMapleが発行するガバナンストークンもMaple(MPL)と呼ばれます。

今回は実際に暗号資産(仮想通貨)を運用中の僕が、Maple(MPL)の概要や特徴・買い方などを解説していきます。今回の記事を読むことでMapleに関する理解が深まるはずです。

なお、Maple(MPL)は国内取引所では購入できず、海外取引所を使う必要があります。

海外取引所を利用する際にはビットコインやイーサリアムなどの暗号資産(仮想通貨)が必要なので、少額の1円から購入できるビットフライヤーに無料登録してビットコインなどを購入しておきましょう。

 

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Maple(MPL)の概要

Maple(MPL)

名称 Maple(MPL)
時価総額 277位
取引所 BINANCE、Coinbase、Huobi、Gate.io
価格(2023年時点) ¥2,523
時価総額(2023年時点) ¥11,151,819,575
公式サイト Maple公式サイト

Maple(MPL)はDefiで活用されるレンディングプラットフォームです。

機関投資家向けの低担保融資が可能であり、ガバナンストークンであるMPLは、ガバナンスへの参加、手数料の獲得、レンディングプールへの出資に使用できます。

Maple(MPL)を利用することで、中央集権型の仲介者を経由することなく、ユーザーが資金を借りることが可能。

Mapleは借り手に対して、完全にオンチェーンで完結する透明で効率的な資金調達を提供します。

Defiは今後ユーザー数が増加すると見られており、利便性の高いレンディングプラットフォームとしてMaple(MPL)に注目が集まっています。

Defiの始め方については、【初心者向け】Defiの始め方・やり方を画像付きでわかりやすく解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

Maple(MPL)の特徴

Maple(MPL)の特徴は以下のとおり。

  1. 確実な利回りの貸付プールを利用可能
  2. プールデレゲートが存在
  3. トークンにMPLを採用
  4. ステーキングが利用可能
  5. イーサリアムとソラナに対応

順番に解説します。

 

①確実な利回りの貸付プールを利用可能

貸し手は、貸付プールに資本を預けることでMaple(MPL)の確実な利回りを利用することができます。

これらの貸付プールは、プールデレゲートと呼ばれる経験豊富な専門家によって管理されています。

機関投資家は、清算やマージンコールを心配せずMapleの透明で効率的なオンチェーン融資にアクセスすることができます。

プールデレゲートは、指定された流動性プールから融資を行う前に信用調査を行い、借り手と条件について合意します。

 

②プールデレゲートが存在

プールデレゲートは、Maple上のレンディングプールの管理者です。

Mapleは分散型インフラを提供し、プールデレゲートが様々な管理活動などを行い、報酬を得ながらプラットフォームの発展に尽力します。

各流動性プールは、1人のプールデレゲートによって管理されます。

プールデレゲートの具体的なタスクは以下のとおり。

  • 借り手との融資条件の交渉
  • 信用調査の実施
  • 債務不履行の際の担保の清算

このように、プールデレゲートは借り手の評判、専門知識、実績を検討し、融資条件を評価する重要な任務を負っています。

借り手とプールプールデレゲートが金利と担保の比率に合意すると、プールデレゲートは自分の管理するプールから借り手に資金を供給します。

 

③トークンにMPLを採用

MPLはMapleのガバナンストークンです。

MPL保有者はガバナンスへの参加権や、各種手数料を獲得することができます。

MPLは、標準的なトークンの動作に関するERC-20トークン標準と、USDCの利益分配に関するERC-222トークン標準をMaple Treasuryから引き継いでいます。

 

④ステーキングが利用可能

MPLはステーキングが利用可能です。

MPLを預けておくだけで、報酬が獲得できるため貸し借り以外でも稼ぐことが可能です。

APYは5-10%の間に設定されているので、ほぼ確実にMPLを増やせる点が魅力的と言えます。

リターンはプラットフォームの収益から得られ、残高は時間経過とともに複利計算され、いつでもステーキングを解除することができます。

 

⑤イーサリアムとSolanaに対応

Maple(MPL)はイーサリアムとSolanaに対応したプールを提供しています。

>>【初心者向け】仮想通貨イーサリアム(ETH)とは?特徴や仕組み・購入方法を解説

>>仮想通貨SOL/Solanaとは?概要・特徴や今後の将来性などを解説

イーサリアム上の2つとソラナ上の2つ、計4つのプールの立ち上げを立ち上げています。

4つのプールで5億4200万ドルのローンが実行され、6ヶ月で実行額は15億ドル超に拡大しました。

Maple Solanaは現在1億1500万ドル、Maple Ethereumは14億ドルのローン取引額を占めています。

既存のプールも規模を拡大し、貸し手、借り手、プールデレゲーションに報酬を付与しています。

 

Maple(MPL)の貸し方・借り方

Maple(MPL)の貸し方・借り方について解説します。

 

①Maple(MPL)の貸し方

これは、Maple(MPL)で稼ぐ最も簡単な方法です。

貸し手は、プールへの流動性提供で金利を得るためにプールに入金します。

この利息は、プールの代表者と借り手が設定した条件によって決定されます。さらに、貸し手は、選択したプールでの流動性マイニングからMPL報酬を得ることができます。

手順は以下のとおりです。

 

1.Mapleウェブアプリにアクセスすると、利用可能なすべてのプールの概要が表示されます。プールをクリックすると、詳細が表示されます。

 

2. 貸し出すプールを選択したら、プールダッシュボードのページで「Deposit USDC」をクリックします。

 

3. 入金の案内に従って、手続きを完了します。

 

4. 入金が成功すると、確認が表示されます!

5. 貸し手は、レンディングプールの貸し手のシェアを表すプールトークンを受け取ります(ユーザーのウォレットにはMPL-LPと表示されます)。

6. MPLレンディングの報酬を獲得し始めるには、Earn MPL の手順に従ってください。また、「Earn MPL lending rewards」をクリックして、プロセスを開始することもできます。

7. Maple ウェブアプリに戻り、USDC 利息と MPL トークン報酬を請求してください。預金は90日間ロックされます。参加するための最低入金額はありません。

 

②Maple(MPL)の借り方

続いて、Maple(MPL)の借り方について解説します。

手順は以下のとおり。

 

1.初めて借入れをされる場合、アカウントを作成し、承認プロセスを経る必要があります。

フォームに必要事項を入力するとメープルチームのメンバーから次のステップについて連絡が来ます。

すでに借り手として承認されている場合は、ウォレットを接続するだけで、借り手のダッシュボードに移動します。

 

2. 借り手は、満期を迎えたローン、有効なローン、未融資のローンを含む全履歴を見ることができます。

 

3.承認された借り手はウェブアプリにアクセスし、新しい融資要請を提出することができます。

新しい融資要請がチェーン上に提出されると、いかなる方法でも変更することはできません。エラーが発生した場合は、新しいローンリクエストを作成する必要があります。

 

4.プールデレゲートは、デューデリジェンスのプロセスを経て、融資要請を検討します。

審査に問題がなければ、プール代理人は融資に資金を提供し、借り手が資金を引き出せるようにします。この時点で融資が確定し、返済スケジュールが開始されます。

 

5.借り手はウェブアプリに戻り、定期的に利息の返済を行い、Mapleで借入の詳細を確認することができます。

借入期間終了時の最終返済は、元本返済を促します。

 

Maple(MPL)の買い方・購入方法

Maple(MPL)は残念ながら国内取引所では取り扱いがないため、海外取引所で購入する必要があります。

Maple(MPL)の買い方は以下のとおりです。

  1. ビットフライヤーで口座開設
  2. ビットフライヤーで仮想通貨を購入する
  3. BINANCEで口座開設
  4. BINANCEにイーサリアムを送金する
  5. BINANCEでMaple(MPL)を購入する

順番に解説していきます。

 

①ビットフライヤーで口座開設

事前準備として、仮想通貨取引所の口座が必要になります。

海外取引所に送金するためのイーサリアムなどの暗号資産(仮想通貨)が必要になるからです。

取引所は複数ありますが、最初はビットフライヤーをおすすめします。

アプリが使いやすいので初心者でも迷うことなく取引でき、入金もコンビニ入金や銀行振込など幅広く対応しています。

仮想通貨を1円から購入できますし、口座開設はもちろん無料なのでサクッと開設しておきましょう。

>>ビットフライヤーで無料で口座開設する

 

②ビットフライヤーで仮想通貨を購入する

ビットフライヤーで口座を開設できたら暗号資産(仮想通貨)を購入します。

暗号資産(仮想通貨)を購入するためには、まずはビットフライヤーに日本円を入金します。

ホーム画面の「入出金」→「入金」で日本円を入金できます。

bitflyer

入金方法には「銀行振込」、「ネット銀行振込」、「コンビニ入金」の3つから選択可能です。

ビットフライヤーに日本円が入金できたら、例えばETHを購入したいならホーム画面の「販売所」→「ETH/JPY」→「買う」を選択して購入できます。

bitflyer_eth

 

③BINANCEで口座開設

続いて、海外取引所のBINANCE(バイナンス)で口座開設をしておきます。

マイナーな仮想通貨は海外取引所でしか買えない場合が多いからです。

BINANCEの口座開設手順は以下の記事を参考にしてください。

>>BINANCE(バイナンス)とは?特徴やメリット・デメリット、登録方法も解説

 

④BINANCEに仮想通貨を送金する

BINANCEへの登録が完了したら入金が必要です。しかしBINANCEは海外取引所なので、日本円を直接入金することができません。

そのため、あらかじめ購入しておいた仮想通貨を国内取引所からBINANCEへ送金する必要があります。

今回はビットフライヤーを使った画面で説明します。今回はイーサリアムを使った手順ですが、ビットコインやリップル等好きな通貨を送金してOKです。

ビットフライヤーで「入出金」→「イーサリアム」→「アドレスを登録する」を選択します。

bitflyer_address

案内メールが来るので、URLをクリック。

bitflyer_mail

ラベルとBINANCEのイーサリアムアドレスを入力して「次へ」をクリック。

bitflyer_address2

アドレス所有者「お客様本人」、送付先「海外取引所」を選択しチェックを入れ「追加する」をクリック。

bitflyer_address3

BINANCEのアドレスが登録されたので、送りたいイーサリアムの金額を記入して、「送付する」を押せば送金完了です。

bitflyer_address4

イーサリアムの送金には2分〜5分かかりますので、しばらく待ってBINANCEにイーサリアムが入金されたことを確認しましょう。

初めて仮想通貨の送金をする方はまず少額で送金テストを行ってください。

送金でミスすると最悪自分のお金を失うことになります。

まず少額で送金してみて問題ないことを確認してから、残りの資金を送金するようにすると安心です。

 

⑤BINANCEでMaple(MPL)を購入する

入金が完了したら、BINANCEでMaple(MPL)を購入します。

BINANCEでの仮想通貨の買い方は以下の記事を参考にしてください。

>>【画像付き】BINANCE(バイナンス)の仮想通貨の買い方・購入方法を徹底解説

 

まずは国内取引所で仮想通貨を購入する必要があるので、少額の1円から買えるビットフライヤーで無料開設し、少額の仮想通貨を購入しておきましょう。

 

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Maple(MPL)のチャート・価格推移

Maple(MPL)のチャート・価格推移についても見ていきましょう。

それぞれの時期の価格推移を解説します。

 

①2022年1月~3月

2022年序盤はビットコインの値下げ等に連動し、価格を下げました。

しかしその後のDefi人気、仮想通貨市場の盛り上がりにより一気に話題となり、6,500近くまで価格が急上昇。

Defiユーザーが急激に増加したこともMaple(MPL)の価格の後押しになったと見られています。

 

②2022年4月~7月

2022年4~7月にかけて金融情勢の緊迫化に伴う仮想通貨全般の下落に連動し、急激に価格を下げました。

一時1,200円ほどまで下落しましたが、その後仮想通貨市場が若干持ち直したため、2,200円前後まで上昇しています。

 

③2022年8月~

2022年8月以降はプロジェクトの進捗が順調であるため、価格を上げています。

現在は2,500円前後で推移しており、今後のプロジェクトの進捗次第で価格が大きく動きそうです。

今後、新たな取引所への新規上場の可能性もあるので、Maple(MPL)への期待が高まっています。

 

Maple(MPL)の将来性

続いて、Maple(MPL)の将来性について解説します。

  1. Defiプラットフォームの需要増加
  2. ロードマップが明確
  3. MAPLE 2.0のローンチ

順番に解説します。

 

①Defiプラットフォームの需要増加

Defiプラットフォームの需要は今後さらに増加すると見られています。

Defiの収益性の高さが魅力的だからです。

DefiのAPY(年利)は20%~100%ぐらいであり、貯金の利率とは比較になりません。

例えば、僕が使っているPancakeswapのAuto cakeは年利59%

つまり、100万円を預けておくと1年で59万円の利息がつく計算です。ちなみに貯金だと利息は160円ですw

こうした高い収益性を目的にDefiを始めるユーザーが今後も増えるため、Maple(MPL)のユーザー数も増加すると考えられます。

 

②ロードマップが明確

Maple(MPL)はロードマップを明確に示しています。

2022.Q4までのロードマップを示しており、以下のような開発を計画しているようです。

  • 新市場への参入
  • エコシステムの拡大
  • Maple Solanaの育成
  • Maple2.0ローンチ
  • SYRUPトークンのミント

こんな感じで今後の開発目標が明確なので、将来性が期待できるでしょう。

 

③MAPLE 2.0のローンチ

Maple 2.0と名付けられた新バージョンのプロトコルを開発中です。

Maple 2.0は、現在のスマートコントラクトのインフラを根本的に見直し、現在の欠陥を修正し、プラットフォームのスケーラビリティを可能にするものです。

最初のバージョンのプロトコルは、Mapleをゼロから15億ドルまで成長させることができましたが、Maple 2.0は数百億ドル、そしてそれ以上へのスケーリングを可能にすることでしょう。

Maple 2.0の主な特徴は以下のとおり。

 

モジュール式

Maple 2.0はモジュール式で柔軟性があり、多くの新機能が幅広い機関投資家のニーズに応えます。

 

継続的な開発

Maple 2.0は、Maple社のスマートコントラクトのアーキテクチャを再構成し、新しい機能、融資、戦略の継続的な開発を可能にします。

Mapleは融資のインフラを提供し、この新しいスマートコントラクトのアーキテクチャは、継続開発のための柔軟で利便性の高い基盤を提供します。

 

柔軟性

プールデレゲートは、プールの管理と運用においてより大きな柔軟性を持ち、より幅広いプール戦略と借り手の結びつきを可能にします。

例えば、貸し手のための流動性オプションを可能にする引き出しメカニズムのカスタマイズなどがあります。

 

相互運用性

貸し手とカバープロバイダーの両方が、プールの所有権を表すプールトークンを取得し、他の場所で使用することができるようになる予定です。

これらのトークンの二次流通先は、ローンチ後に発展・拡大することが期待されています。

 

複利

Maple 2.0の導入により、レンダーが得た利息は自動的に複利計算されるようになります。

レンダーは、複利リターンを得るために支払いを請求したり、再投資したりする必要がなくなります。

 

Maple(MPL)に関するよくある質問

最後にMaple(MPL)に関するよくある質問に答えます。

  1. Maple(MPL)は国内取引所で買える?
  2. Maple(MPL)はステーキングできるの?
  3. Maple(MPL)の発行上限はどのくらい?
  4. Maple(MPL)の開発チームは公開されてる?

順番に回答します。

 

①Maple(MPL)は国内取引所で買える?

Maple(MPL)は国内取引所では購入できません。

Maple(MPL)を購入する際は以下の海外取引所を使う必要があります。

  • BINANCE
  • Coinbase
  • Huobi

海外取引所は日本円が入金できません。入金用の仮想通貨はアプリが使いやすいビットフライヤーで購入しておきましょう。

 

Maple(MPL)はステーキングできるの?

はい、ステーキングできます。

Maple(MPL)の公式サイトでウォレットを接続してステーキングを利用可能です。

ステーキングはトレードをする必要が無く、簡単に報酬が得られるので初心者にもおすすめの方法です。

ステーキングの仕組み等については、仮想通貨の「ステーキング」とは?利益を得る仕組みを解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

③Maple(MPL)の発行上限はどのくらい?

Maple(MPL)の発行上限は10,000,000です。

MPLトークンはERC-20規格で開発されたデフレ通貨です。DeFiプロトコルが不足した場合には、ステークされたトークンが担保になります。

Maple(MPL)はこのように発行上限があることから、価値が下がりにくい傾向があり投資先として注目を集めています。

 

④Maple(MPL)の開発チームは公開されてる?

はい、公式サイトで公開されています。

主要メンバーは以下のとおり。

  • SID POWELL:CEO
  • JOE FLANAGAN:CO-FOUNDER
  • QUINN THOMPSON:HEAD OF GROWTH

このようにメンバーの写真とSNSが公開されているので、安心して利用できます。

 

まとめ:Maple(MPL)は将来性が期待できる銘柄

今回はMaple(MPL)について解説してきました。

Maple(MPL)はDefiレンディングプラットフォームのガバナンストークンであり、今後のDefiの需要増加による価格上昇が見込めます。

既にBINANCEやFTXなどの大手取引所に上場済であり、実用性も高く評価されています。

Maple(MPL)はこのように様々な要因で将来性に期待が持てるので、少額でもいいので早めに購入することで先行者利益を得やすくなります。

繰り返しですが、Maple(MPL)を購入するためには海外取引所を使う必要があり、海外取引所への送金には国内取引所の口座が必須です。

Maple(MPL)に興味がある方はアプリが使いやすいビットフライヤーで無料で口座開設し、10,000円くらいの資金を入金して購入準備をしておきましょう。

 

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