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NFTアイコンとは?メリット・デメリット、おすすめコレクションについて解説

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悩んでいる人
NFTアイコンについて詳しく知りたい。NFTアイコンの概要やメリット・デメリット、買い方を教えてほしい。

 

こんな悩みを解決します。

 

本記事の内容

  • NFTアイコンとは?
  • NFTアイコンのメリット
  • NFTアイコンのデメリット
  • NFTアイコンにおすすめのコレクション
  • アイコンにするNFTの買い方
  • NFTアイコンの注意点

 

本記事の信頼性

筆者は実際にNFTコレクションを運営しています。暗号資産(仮想通貨)の情報発信ブログで月7桁の収益を得ており、その経験を基に本記事を執筆しています。

 

ここ最近、NFTアートをTwitterのアイコンに設定する人が急増しています。

しかし、なぜNFTをわざわざアイコンにするのか、どうやってNFTを購入するのかがわからない方も多いはず。

そこで今回は実際にNFTコレクションを運営している僕が、NFTアイコンのメリット・デメリット、買い方などを解説していきます。この記事を読むことでNFTアイコンに関する理解が深まるはずです。

なお、NFTの購入にはイーサリアムなどの暗号資産(仮想通貨)が必要となります。

なので、NFTアイコンに興味がある方は、無料で口座開設できるコインチェックでイーサリアムを購入しておきましょう。

>>コインチェックで無料で口座開設する

 

NFTアイコンとは?

NFTアイコンとはNFTをTwitterなどのアイコンに設定することです。

自分が作成したNFTや、保有するNFTをアイコンに設定することで自分の活動や好み、所属するコミュニティなどを周知する効果があります。

実際に僕自身も所有するNFTをアイコンに設定していた時期もあります。

最初はインフルエンサーなどがNFTアイコンを取り入れていましたが、それが徐々に一般人にまで普及した形です。

Twitter社も公式にNFTアイコンに対応する仕様変更を行っており、NFTをアイコンにした場合は六角形で表示されるようになります。

twitter blue

日本でも対応しており、悪用を防ぐため、電話番号による認証が必要となり、作成後90日以上が経過したアカウントであれば申し込み可能です。

月額はウェブサイト経由で申し込むと980円、アップルのアプリを経由した場合は1380円です。

こうした背景からも今後さらにNFTをアイコンに設定するユーザーが増えそうです。

 

NFTアイコンのメリット

NFTアイコンのメリットは以下のとおり。

  1. NFTユーザーであることをアピールできる
  2. NFTコレクションのPRにつながる
  3. 似たような趣味を持つ人と交流できる

順番に説明します。

 

①NFTユーザーであることをアピールできる

NFTアイコンにすることで、NFTユーザーであることをアピールできます。

アイコンをNFTにすることでNFT保有者であることが一目瞭然となり、言葉で説明しなくてもNFTに興味があることを伝えることができます。

NFTアイコンからどのようなNFTコレクションに興味があるのかが判別可能なので、自分の好みや趣向を示すことが可能です。

従来はプロフィールなどに自分の経歴や趣味などを記載して自分の人となりを伝える必要がありましたが、NFTアイコンを設定するだけでOKになります。

 

②NFTコレクションのPRにつながる

NFTアイコンにすることで、NFTコレクションのPRにもつながります。

アイコンは他のユーザーの目に入るので、自ずと興味を持ってもらいやすい箇所です。

そのため、例えば自分が運営するNFTアートなどをアイコンにすることで自ずと宣伝になり、興味を持ってくれるユーザーが現れる可能性があります。

NFTアイコンは無料で設定できるため、費用対効果が高いPR手法と言えるでしょう。

 

③似たような趣味を持つ人と交流できる

自分と似たような趣味を持つ人と関わりを持つことができます。

NFTアイコンを見ればどういった好みかがわかるため、自分と同じ趣味を持っている人を簡単に見つけられます。

また、同じコレクションのNFTを保有していることで共通のコミュニティに属した形となり、ある種の連帯感が生まれます。

そのため、1からコミュニケーションを重ねなくても、最初から打ち解けられるのが利点です。

 

NFTアイコンのデメリット

続いて、NFTアイコンのデメリットについても見ていきましょう。

  1. 個人が判別しにくい
  2. 費用がかかる
  3. 設定している人が少ない

順番に解説します。

 

①個人が判別しにくい

個人が判別しにくい点がデメリットとして挙げられます。

同じコレクションのNFTをアイコンにしている人と、似通ってしまうためです。

例えば、CryptoNinja Partners(CNP)のようなジェネラティブNFTなどだと基本的な構図は同じなので、他のユーザーとアイコンが酷似するため個人の判別が難しくなります。

顔写真やイラストであればアイコンで個人が判別可能でしたが、NFTアイコンの場合はアイコン+アカウント名を確認する必要が出てきます。

 

②費用がかかる

NFTアイコンは費用がかかる点もネックです。

NFTは購入する必要があるため、購入時に数百円~数万円の出費が必要です。

安いものであれば300円程度で買えるので、出費を抑えたい場合は安価なNFTを購入すると良いかと。

NFTを始める際の初期費用については、NFTを始める時の初期費用はいくらかかる?手数料・ガス代を徹底解説で詳しく解説しているのでよかったら参考にしてください。

 

③設定している人が少ない

NFTアイコンを設定している人は多いとは言えない状況です。

NFT自体が始まったばかりの技術であり、一部の新しいもの好きなユーザーが購入していますが、まだ広く普及しているとは言えないためです。

そのため、普段交流する人たちがNFTに疎い場合にNFTアイコンを設定すると、理解されず違和感を持たれる可能性があります。

 

NFTアイコンにおすすめのコレクション

NFTアイコンにおすすめのコレクションを6つ紹介します。

  1. CryptoNinja Partners(CNP)
  2. Shinsei Galverse
  3. Isekai Battle
  4. Neo Tokyo Punks
  5. Azuki
  6. わふくジェネ

順番に解説します。

 

①CryptoNinja Partners(CNP)

CryptoNinja Partners(CNP)は、インフルエンサーのイケダハヤト氏が手掛ける日本発NFTコレクションです。

人気コレクションである下記「CryptoNinja」のパートナーをモチーフとしたコレクションであり、キャラクターがそれぞれ忍者の恰好をしていることが特徴です。

CryptoNinja Partners(CNP)は2022年5月15日に実施したプレセールでは2時間経たずに完売し、大きな注目を集めました。

プレセール後の現在も活発な取引が続いており、取引ボリュームも837ETH(2億円)を超えています。

22,222体発行されているため、CryptoNinjaよりも多くの方がNFTホルダーになることができます。

CryptoNinja Partners(CNP)の特徴は以下のとおり。

  1. ジェネラティブNFT
  2. 価格が安い
  3. コミュニティが充実
  4. ホルダー専用コミュニティ

コレクション数が多く、安価なので始めてのNFTに最適です。

CryptoNinja Partners(CNP)については、NFTのCryptoNinja Partners(CNP)とは?特徴や買い方、将来性について解説で詳しく解説しています。

 

②Shinsei Galverse

Shinsei Galverse(新星ギャルバース)は日本発のジェネラティブNFTコレクションです。

昭和アニメ調の8,888体のギャルがすべての人々と文化に平和をもたらすべく活動しているというコンセプト。

イーサリアムを利用して作成されており、バリエーションの違うギャルのイラストが8,888体生成されています。

プリセールの時点で8,888体すべてが即日完売し注目を集めました。

Shinsei Galverse(新星ギャルバース)の特徴は以下のとおり。

  1. ジェネレラティブNFT
  2. 草野絵美氏がディレクション
  3. アニメ化が目標
  4. Opensea売上1位を記録

ディレクションの草野氏は人気NFTコレクション「Zombie zoo keeper」を描く少年の母親でもあります。

見た目が80年代アニメ調でかわいいので女性にもおすすめのコレクションです。

Shinsei Galverse(新星ギャルバース)については、NFTのShinsei Galverse(新星ギャルバース)とは?特徴や将来性、買い方を徹底解説で詳しく解説しています。

 

③Isekai Battle

Isekai BattleはフルオンチェーンNFTを奪い合うPlay to Earnゲームです。

>>Play to Earn(P2E)とは?仕組みや始め方、おすすめゲームを徹底解説

Isekai Battleはフラグメントと呼ばれるフルオンチェーンNFTをプレイヤーで奪い合ってコンプリートを目指す、対戦型のゲームとなります。

ゲーム内のキャラクターNFTはOpenseaでも購入できるため、アイコンに設定する人が急増しています。

Isekai Battleの特徴は以下のとおり。

  1. フルオンチェーンNFT
  2. 対戦型のゲーム
  3. 手頃な初期費用

手頃な価格でファイナルファンタジーのようなキャラクターが手に入るため、ゲーム好きな方におすすめのコレクションです。

Isekai Battleについては、Isekai Battleとは?特徴や始め方、将来性を徹底解説で詳しく解説しています。

 

④Neo Tokyo Punks

Neo Tokyo Punksは、サイバーパンク×東京がコンセプトの日本発NFTコレクションです。

様々な装備を身に付けたサイバーパンク風のキャラの横顔コレクションであり、パブリックセールでは2分で約1,000枚が完売しています。

日本発のコレクションということで世界中のNFTコレクターが注目するコレクションであり、今後はメタバースへの進出なども計画しているとのこと。

Neo Tokyo Punksの特徴は以下のとおり。

  1. ジェネラティブNFT
  2. 海外を視野に展開
  3. コミュニティが充実

グラフィックがかっこいいのと、コミュニティが充実しているため同じ趣味の人と交流を図りたい人におすすめのコレクションです。

Neo Tokyo Punksについては、NFTのNeo Tokyo Punksとは?概要や特徴、買い方について解説で詳しく解説しています。

 

⑤Azuki

azuki02

Azuki(アズキ)は暗号資産(仮想通貨)関係者やアーティスト、アーティスト、ゲームクリエイターなどからなる8人のチームによって作られた、日本のアニメ風のNFTアートです。

バリエーション豊富なキャラの横顔コレクションであり、その高いビジュアルから即完売するほどの人気となりました。

2022年3月時点では最低価格が約1,000万円ほどで取引されており、高い価格で推移しています。

Bored Ape Yacht ClubやCryptopunksと並んで、世界中のNFTコレクターが注目するコレクションであり、運営チームは未来の分散型ブランドの構築に取り組んでいます。

>>NFTのBored Ape Yacht Club(BAYC)とは?概要や特徴、買い方について解説

>>NFTのCryptoPunks(クリプトパンクス)とは?特徴や将来性、買い方を徹底解説

Azuki(アズキ)の特徴は以下のとおり。

  1. ジェネラティブNFT
  2. 日本のアニメにインスパイア
  3. 売上トップのNFT

日本のアニメにインスパイアされており、一時期はOpenseaでも売上1位を記録するなど大人気です。

資産としてNFTを保有したい人におすすめのコレクションです。

Azukiについては、NFTのAzuki(アズキ)とは?特徴や買い方、将来性について徹底解説で詳しく解説しています。

 

⑥わふくジェネ

出典:Twitter

わふくジェネは和風を着た可愛い女の子がテーマのNFTコレクションです。

正式名称は「Crypto WAFUKU Generative'22」であり、既存コレクション「Crypto"WAFUKU" NFT」の夏バージョンです。

SNSのアイコン用に特化したPFPコレクションであり、販売個数も10,000点と多い規模の大きなプロジェクトです。

また、販売価格も0.001ETH~と安価に設定されているため、誰でも気軽に買いやすいことが特徴。

既に人気となっているCryptoNinja Partners(CNP)のように、NFT初心者にもおすすめのコレクションです。

わふくジェネについては、NFTのわふくジェネとは?概要や特徴、買い方について徹底解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

アイコンにするNFTの買い方

アイコンにするNFTの買い方は以下のとおり。

  1. コインチェックに登録
  2. イーサリアムを購入
  3. MetaMaskを導入
  4. イーサリアムをMetaMaskへ送金
  5. Openseaに登録
  6. NFTを購入

順番に説明します。

 

①コインチェックに登録

最初のステップとして、コインチェックで口座開設をしましょう。

NFT売買の手数料に必要となるイーサリアムを購入するためです。

まず、以下のリンクからコインチェック公式サイトにアクセスします。

 

コインチェック公式サイト

 

本人確認書類などを登録して、審査が完了したら仮想通貨の取引が開始できます。

 

②イーサリアムを購入

登録が完了したら、NFT売買で使われる仮想通貨であるイーサリアム(ETH)を購入しましょう。

イーサリアムを購入するためには、まずはコインチェックに日本円を入金します。

ホーム画面の「日本円を入金」から日本円を入金できます。

②イーサリアムを購入

入金方法には「銀行振り込み」、「コンビニ入金」、「クイック入金」の3つから選択可能です。

コインチェックに日本円が入金できたらホーム画面の「販売所(購入)」にてイーサリアムを選択して日本円で購入します。

イーサリアムを選択

 

③MetaMaskを導入

NFT売買でイーサリアムを使用するには、MetaMask(メタマスク)に購入したイーサリアムを送る必要があります。

MetaMaskとは、ネット上で利用できるイーサリアム系の仮想通貨ウォレットです。

MetaMaskを使うことで、簡単に仮想通貨の送金や受け取りが可能です。

ブラウザの拡張機能を使うのであれば、GoogleChromの使用をおすすめします。

GoogleChromeでMetaMaskは以下のようにインストールしましょう。

「Chrome」→「環境設定」→「拡張機能」→「Chromeウェブストア」と進み、Chromeウェブストアで「MetaMask」と検索します。

MetaMask

表示されたMetaMaskをインストールして、「新しいウォレットを追加する」を選択して、ウォレットを作成します。

新しいウォレットを追加する

その後、説明にしたがって必要項目を記入していきます。

登録が完了すれば、MetaMaskの導入は完了です。

 

④イーサリアムをMetaMaskへ送金

コインチェックで購入したイーサリアムをMetaMaskに送金しましょう。

まずは作成したMetaMaskを開き、「0x」から始まるアドレスをコピーしてください。

この時、ネットワークはイーサリアムメインネットを選択します。

デフォルトではイーサリアムメインネットが設定されていますが、ネットワークを間違えると送金した仮想通貨が戻ってこないこともあるので、ここには特に注意しましょう。

イーサリアムメインネット

コインチェックで「暗号資産の送金」から「Ethereumを送る」選択し、「送金先リストの編集」を選択します。

「新規ラベル」には「myMetaMask」など、自分のMetaMask宛に送ることがわかる名前をつけて、「新規宛先」にMetaMaskのコピーしたアドレスをペーストします。

myMetaMask

送りたいイーサリアムの金額を記入して、「送金する」を押せば送金完了です。

イーサリアムの送金には2分〜5分かかりますので、しばらく待ってMetaMaskにイーサリアムが入金されたことを確認しましょう。

 

⑤NFTマーケットプレイスに登録

次に、使いたいNFTマーケットプレイスに登録します。

ここでは、最も人気のあるOpenSeaに登録する手順を説明します。

OpenSeaの公式サイトにアクセスしたら、画面右上のアカウントマークを選択しましょう。

そこから「Setting」を選択すると、OpenSeaと紐付けるウォレットを選ぶ画面が表示されます。

Setting

先ほどMetaMaskのウォレットを作成したので、MetaMaskを選択しましょう。

MetaMask

すると「署名の要求」というポップアップウィンドウが表示されるので、「署名」を選択します。

署名

これでOpenSeaとMetaMaskの紐付けが完了しました。

再度画面右上のアカウントマークを選択して「Setting」を選択します。

すると、「Profile Setting」ページが表示されるので、必要な箇所を入力しましょう。

最低限であれば、「Username」と「Email Adress」のみで結構です。

Profile Setting

入力が完了したら「Save」を選択すると、入力したメールアドレスにメールが送られてくるので、メールを開いて「VERIFY MY EMAIL」をクリックしてください。

VERIFY MY EMAIL

これでメール認証も完了したことになります。

以上でOpenSeaの登録が完了したので、NFTの購入と販売ができるようになりました。

 

⑥NFTを購入

続いて、NFTを購入します。例としてCryptoNinja Partners(CNP)の購入手順を説明しますね。

Openseaの検索画面で「CryptoNinja Partners」で検索し、好きなNFTを選んで「Buy now」で購入できます。

出典:Opensea

以上がNFT購入の一連の流れです。この手順を参考にしつつ進めてみてください。

 

NFTアイコンの注意点

続いて、NFTアイコンの注意点についても触れておきます。

  1. 偽物を購入しない
  2. 保有していないNFTをアイコンにしない
  3. 詐欺やハッキングに注意

順番に解説します。

 

①偽物を購入しない

NFTには偽物もあるので、うっかり偽物を購入しないように注意が必要です。

あたかも公式のように見せかけた、コピー画像をNFTとして販売しているケースがあるからです。

NFTの販売者が公式アカウントかどうかをしっかりと確認することが重要です。

 

②保有していないNFTをアイコンにしない

保有していないNFTをアイコンにするのはやめておきましょう。

NFTは取引履歴がブロックチェーンに記録されているので、実際にその人が保有しているかどうかがすぐにわかるからです。

そのため、「保有していないNFTをアイコンにしてる人」というイメージがついて信用が無くなります。

手頃なNFTも数多くあるので、自分が保有するNFTをアイコンにするようにしましょう。

 

③詐欺やハッキングに注意

詐欺やハッキングにあわないように注意が必要です。

最近のNFT人気の陰でNFT初心者を狙った詐欺やハッキングが数多く行われているからです。

偽公式アカウントに仮想通貨をだまし取られる詐欺や、ウォレットがハッキングされて仮想通貨やNFTを盗まれる被害が多発しています。

怪しいDMには返信しない・怪しいサイトにはウォレットを接続しないようにするなどの対策が必要です。

ちなみに、以下のようなハードウェアウォレットに仮想通貨やNFTを保存しておくと、ハッキングで盗まれる被害を防ぐことができます。

僕も使ってますが、仮想通貨やNFT取引をしててハードウェアウォレットを使わないのは危険すぎます。

価格も1万円くらいなので、安心料と割り切ってサクッと導入しておくと安心ですよ。

>>Ledger Nano S Plus 暗号通貨ハードウェアウォレット

 

まとめ:NFTアイコンは今後さらに増加する見込み

今回はNFTアイコンについて解説してきました。

TwitterなどではNFTを保有する人は高い確率でNFTアイコンを設定しています。

そのため、今後のNFT人気が継続することでさらにNFTアイコンがブームになると予想されます。

NFTに興味がある方は、早速NFTをアイコンに設定してトレンドを体験してみましょう。

繰り返しになりますが、NFTを購入するには暗号資産(仮想通貨)のイーサリアムが必要になります。

なので、アイコン用のNFTを買いたいという方は、コインチェックで口座を開設して購入用のイーサリアムを買っておきましょう。

 

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