NFT

【2023年最新】おすすめの日本語対応NFTゲーム17選【稼ぎ方も解説】

 

悩んでいる人
日本語対応してるNFTゲームってあるのかな?おすすめの日本語対応のNFTゲームを教えてほしい。

 

こんな悩みを解決します。

 

本記事の内容

  • NFTゲームとは?
  • おすすめの日本語対応NFTゲーム17選
  • 日本語対応NFTゲームのメリット
  • 日本語対応NFTゲームのやり方・始め方
  • 日本語対応NFTゲームで稼ぐ仕組み
  • 日本語対応NFTゲームで稼ぐコツ
  • 日本語対応NFTゲームをプレイする際の注意点
  • NFTゲームに関するよくある質問

 

本記事の信頼性

筆者は日常的にNFTゲームをプレイし、収益を得ています。さらに、NFTゲームに関する発信で月100万円以上の収益を得ており、その経験を基に本記事を執筆しています。

 

稼げることで話題のNFTゲームは海外製が多いですが、中には日本語対応のNFTゲームも存在します。

そこで今回は日本語対応のおすすめNFTゲームを紹介します。

この記事を最後まで読めば、NFTゲームの概要や日本語対応のおすすめNFTゲームが理解できるので、NFTゲームで稼げるようになります。

NFTゲームでの稼ぎ方も紹介しているので、ぜひ最後までご覧ください。

なお、NFTゲームをプレイするにはイーサリアムなどの暗号資産(仮想通貨)が必要になるので、あらかじめコインチェックで購入しておきましょう。

 

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もくじ

NFTゲームとは?

NFT

NFTゲームとは、 暗号資産(仮想通貨)で使われるブロックチェーンを活用して開発されたゲームのことです。

>>【ゼロから学ぶ】仮想通貨でよく聞く「ブロックチェーン」とは?

ゲーム内のキャラクターやアイテム、土地などがNFTで作られており、マーケットプレイスで売買可能という特徴があります。

>>【徹底比較】おすすめNFTマーケットプレイス5選!選び方のコツも紹介

ゲームをプレイしながら仮想通貨を獲得することができるので、新たな収益源としてNFTゲームを始める人が増えています。

NFTゲームの多くは海外製ですが、一部日本製のものもあり根強い人気を誇っています。

日本らしいアニメ文化などをベースにした新たなコンテンツ開発を行っており、今後世界的に日本のNFTゲームのプレイヤーが増えると予想されています。

そのため、今のうちから日本のNFTゲームを始めておくことで、先行者利益を得られる可能性が高くなるでしょう

おすすめのNFTゲームについては、【2023年最新】おすすめNFTゲーム人気ランキング10選【GameFi】で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

おすすめの日本語対応NFTゲーム17選

NFT

おすすめの日本語対応のNFTゲームは以下のとおりです。

  1. TwitFi
  2. XANA
  3. PROJECT XENO
  4. SleeFi
  5. ステラウォーク
  6. Wing of Misadventure
  7. Crypto Legions
  8. MetaBotz
  9. Revoland
  10. Let Me Speak
  11. Sleepagotchi
  12. Illuvium
  13. Isekai Battle
  14. 5KM
  15. 元素騎士ONLINE
  16. RunBlox
  17. Gods Unchained

それぞれ解説します。

 

①TwitFi

TwitFi

ゲーム名 TwitFi(ツイートファイ)
対応言語 英語・日本語
対応機種 PC・iOS・Android
トークン TWT
ブロックチェーン ETH
公式サイト TwitFi公式サイト

TwitFiはツイートすることで仮想通貨TWTがもらえるブロックチェーンゲームです。

ETHチェーンを利用して開発されており、#TwitFi をつけてつぶやくだけでトークンが貯まります。特別なアプリは必要なく、Twitterアプリから通常通りツイートするだけOKです。

TwitFiはGameFi機能を搭載したWeb3型ソーシャル・ネットワーキング・サービスです。

ユーザーは鳥のデザインのNFTを飼い、TwitFiを使ってTwitterでつぶやくとゲーム内トークンであるTWTを獲得できます。

TWTトークンはゲーム内で使用したり、現金化して利益を得たりすることができます。

TwitFiは、世界中の人々の交流を促進することを目指しています。

より多くの交流を通じて創造的思考を高め、人々のメンタルヘルスを向上させることで、社会の進歩に貢献することを目的に開発されました。

TwitFiはツイートをするだけで仮想通貨が稼げるため、Twitter愛好者を中心にすでに多くのユーザーが利用しています。

ツイートするだけで稼げるという手軽さから今後急速に普及すると見られています。

また、突然サービスが終了する可能性もあるので始めるなら1日でも早いほうがいいでしょう。

TwitFiについては、TwitFiとは?特徴や始め方、稼ぎ方・仮想通貨TWTを徹底解説で詳しく解説しています。

 

②XANA

XANA

ゲーム名 XANA(ザナ)
対応言語 英語・日本語・中国語・韓国語・トルコ語
対応機種 iOS・Android
トークン XETA・ALIA
ブロックチェーン XANA Chain
公式サイト XANA公式サイト

XANAはNOBORDER.z(ノーボーダーズ)が運営するWeb3.0型メタバースプラットフォームです。

独自のXANAチェーンを利用して開発されており、メタバース、独自チェーン、土地、NFTゲーム、制作ツールなどをパッケージで提供。

既に政府や自治体、ブランド、著名IP等にXANAが幅広く導入されています。

CEOが日本人であり、日本語対応しているため初めてのメタバースとして最適かと。

sandboxやディセントラランドはボクセルアートのシンプルな世界観ですが、XANAはリアルなサイバーワールドが特徴。

XANA:GenesisというAIを搭載したNFTもリリースしており、今大注目のメタバースプロジェクトと言えます。

XANAについては、XANA(ザナ)とは?始め方や稼ぎ方、将来性を徹底解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

③PROJECT XENO

PROJECT XENO

ゲーム名 PROJECT XENO(プロジェクトゼノ)
対応言語 英語
対応機種 PC
トークン GXE・UT
ブロックチェーン BSC
公式サイト PROJECT XENO公式サイト

PROJECT XENOはプレイヤー同士の対戦でユーティリティトークン(UT)が獲得できるPlay to Earnゲームです。

以下のプレイ動画を観ると概要がつかみやすいかと。

BSCチェーンを利用して開発されており、プレイヤーは自分が所有するNFTキャラクターを使ってバトルを行い、バトルに勝利することでUTトークンを獲得できます。

>>バイナンススマートチェーン(BSC)とは?概要や特徴、始め方を解説

トークンはNFTキャラクターの育成や新しいNFTキャラクターの購入に使用できます。NFTキャラクターは、アプリ内マーケットプレイスで取引可能。

PROJECT XENOのゲーム内トークン(GXE)は、10月3日に「MEXC Global」に上場しており、大きな注目を集めているゲームです。

PROJECT XENOについては、PROJECT XENO(プロジェクトゼノ)とは?特徴や始め方、将来性を徹底解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

④SleeFi

ゲーム名 SleeFi
対応言語 英語
対応機種 iPhone・android
トークン SLFT・SLGT
ブロックチェーン Avalanche
公式サイト SleeFi公式サイト

SleeFiは寝ることで仮想通貨SLFTが稼げるSleep to Earnアプリです。

ユーザーはベッドNFTを購入し、睡眠をとることでトークンであるSLFTを獲得できます。SLFTは他のNFTを購入したり、換金することもできます。

睡眠の計測は1日1回だけであり、計測に必要なエネルギーは20時間後に回復します。

寝る前に「メインベッド」を選択し、起床時間を選択した後に「スタート」を押すと計測が開始されます。

睡眠中は睡眠時間と睡眠の質がスコア化され、起床時に「ストップ」を選択するとスコアに応じたトークンが付与されます。

SleeFiはこのように睡眠に対して報酬を付与することで、ユーザーがよりよいライフスタイルを手にいれることを目的に開発されています。

従来のPlay to Earnゲームは敵を倒すなどの操作が必要でしたが、SleeFiは寝るだけで稼げるWeb3.0を象徴するアプリと言えるでしょう。

8/1にβテスト開始が発表され、Twitter等でトレンド入りするなど大きな注目を集めています。

眠ることでトークンが獲得できるので、運動が苦手な方にもおすすめできるアプリです。

SleeFiについては、SleeFiとは?特徴や始め方、将来性を徹底解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

⑤ステラウォーク

出典:twitter

ゲーム名 ステラウォーク
対応言語 日本語
対応機種 iPhone
トークン ステラルーメン
公式Twitter ステラルーメン公式Twitter

ステラルーメンは運動することで仮想通貨ステラルーメン(XLM)が獲得できるMove to earnゲームです。

完全無料で始めることができ、iPhoneやAppleウォッチを持って歩くだけでステラルーメンを獲得できます。

ステラルーメンについては、【仮想通貨】ステラルーメン(XLM)とは?特徴や将来性を解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

ステラウォークはゲームを通じて健康になりながら、仮想通貨を獲得できるゲームとしてSNS等で大きな注目を集めているゲームの一つです。

無料でプレイ可能なので、誰でも気軽に始めることがきるため、今後さらにユーザー数が増えると見込まれています。

ステラウォークについては、ステラウォークとは?特徴や始め方、稼ぎ方・将来性を徹底解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

⑥Wing of Misadventure

出典:Wing of Misadventure

ゲーム名 Wing of Misadventure(ウィングオブミスアドベンチャー)
対応言語 英語
対応機種 iOS・Android
トークン MISAD・TAMAS
ブロックチェーン BSC
公式サイト Wing of Misadventure公式サイト

Wing of MisadventureはMMORPGのPlay to Earnゲームです。

>>Play to Earn(P2E)とは?仕組みや始め方、おすすめゲームを徹底解説

MMOとは数千人のプレイヤーが同時接続して遊べるゲームのこと。

そのため、ゲーム仲間と盛り上がりながらゲームを楽しめるのが特徴です。

Wing of MisadventureはBSCチェーン上に構築されており、様々な職種の中からキャラクターを選んでプレイすることでトークンを獲得できます。

レンタルやアバター機能などMMOに求められる要素は全て盛り込んでいるため、プレイヤーの好みに応じて幅広い遊び方ができます。

Wing of Misadventureはゲームを楽しむ人たちがエコシステムを持続させるMMOになることを目指して開発されています。

Wing of Misadventureはゲームで遊びながらトークンが稼げるため、SNS等で大きな注目集めているゲームのひとつです。

Wing of Misadventureについては、Wing of Misadventure(ウィングオブミスアドベンチャー)とは?始め方や稼ぎ方、ゲーム内容・将来性を徹底解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

⑦Crypto Legions

Crypto Legions

出典:Crypto Legions

ゲーム名 Crypto Legions(クリプトレギオンス)
対応言語 英語
対応機種 PC
トークン BLST
ブロックチェーン BSC
公式サイト Crypto Legions公式サイト

Crypto LegionsはNFTキャラクターでチームを編成して敵と戦うPlay to Earnゲームです。

>>Play to Earn(P2E)とは?仕組みや始め方、おすすめゲームを徹底解説

操作は「HUNT」ボタンを押すだけで、キャラクターが勝手に動いてバトルが行われBLSTトークンを獲得できます。

MetakeeperTitan huntersなどに似た放置系ゲームです。以下のプレイ動画を観ると概要がつかみやすいかと。

Crypto Legionsは様々なゲームモードを用意しているため、放置系でも飽きずにプレイすることができます。

難しい操作は必要ないので、誰でも気軽に始めやすいPlay to Earnゲームと言えるでしょう。

Crypto Legionsについては、Crypto Legions(クリプトレギオンス)とは?始め方や稼ぎ方、将来性を徹底解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

⑧MetaBotz

ゲーム名 MetaBotz(メタボッツ)
対応言語 英語
対応機種 PC
トークン MTBZ
ブロックチェーン BSC
公式サイト MetaBotz公式サイト

MetaBotzは放置型のPlay to Earnゲームゲームです。

>>Play to Earn(P2E)とは?仕組みや始め方、おすすめゲームを徹底解説

フィールドにNFTキャラクターを配置するだけで、キャラクターが勝手に動いてゲームが自動で進みMTBZトークンを獲得できます。

MetakeeperTitan huntersなどに似たゲームです。以下のプレイ動画を観ると概要がつかみやすいかと。

MetaBotzは様々なゲームモードを用意しているため、放置系でも飽きずにプレイすることができます。

NFTアイテムも安価なので、誰でも気軽に始めやすいPlay to Earnゲームと言えるでしょう。

MetaBotzについては、MetaBotz(メタボッツ)とは?特徴や始め方、将来性を徹底解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

⑨Revoland

revoland

ゲーム名 Revoland
対応言語 英語・中国語
対応機種 PC・iPhone・Android
トークン REVO・LAND
ブロックチェーン BSC
公式サイト Revoland公式サイト

Revolandは対戦型のPlay to Earnゲームです。

>>Play to Earn(P2E)とは?仕組みや始め方、おすすめゲームを徹底解説

3体のキャラクターでチームを作り、対戦するMOBAゲームの一種です。

MOBAとはマルチプレイヤーオンラインバトルアリーナの略であり、チームに分かれお互いの拠点を奪うゲームです。

他のユーザーやコンピューターに勝利することでLANDを獲得できます。以下のプレイ動画を観ると概要がつかみやすいかと。

Revolandは個人のスキルとチームワークの組み合わせにより多彩な遊び方が楽しめます。

様々なゲームモードが用意されており、毎月アップデートが行われるため飽きずにプレイできるのが特徴です。

Revolandは単なるeスポーツゲームに留まらず、ゲーマーやストリーマーをつなぐプラットフォームゲームを作ることを目標にしています。

ゲームのみならず、ゲーム内P2Pを可能にする持続可能なエコシステムの構築を目指すとのこと。

Revolandはゲームを楽しみながら仮想通貨を獲得できるアプリとして、SNS等で大きな注目を集めています。

Revolandについては、Revoland(レボランド)とは?特徴や始め方、稼ぎ方を徹底解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

⑩Let Me Speak

ゲーム名 Let Me Speak
対応言語 英語
対応機種 iPhone・Android
ブロックチェーン Solana
トークン LSTAR
公式サイト Let Me Speak公式サイト

Let Me Speakは英語を学びながら稼げるPlay to Earnゲームです。

>>Play to Earn(P2E)とは?仕組みや始め方、おすすめゲームを徹底解説

英語を学ぶことでトークンのLSTARを獲得できます。

従来は英会話スクールなどにお金を払って英語を学ぶ必要がありましたが、英語を学びつつ報酬が貰える点がSNSなどで話題となっています。

英語学習でつまづく主な原因は、苦労して学んでも特にインセンティブが得られないことです。

しかし、Let Me Speakでは報酬が貰えるため、英語学習の一番の障害であるモチベーションの低下を防ぐことができます。

Play to Earnの新たな形である「Learn to Earn」ゲームの先駆けとして、今後さらに注目を集めそうです。

Let Me Speakについては、Let Me Speakとは?特徴や始め方、稼ぎ方について解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

⑪Sleepagotchi

出典:Sleepagotchi公式サイト

ゲーム名 Sleepagotchi(スリーパゴッチ)
対応言語 英語
対応機種 iPhone
トークン SHEEP
ブロックチェーン 未定
公式サイト Sleepagotchi公式サイト

Sleepagotchiは寝ることで仮想通貨SHEEPが稼げるSleep to Earnアプリです。

ユーザーが一定の睡眠時間を保つことで、無料NFTとSHEEPトークンで報酬を得ることが可能。

ユーザーは目標とする就寝時刻と起床時刻を入力します。実際の就寝時刻と起床時刻が目標時刻にどれだけ近づいたかによって、さまざまな報酬が得られます。また、睡眠時間や睡眠の安定性も評価されます。

Sleepagotchiではベッドやカーペット、壁紙などの家具を配置した「MetaRoom」と呼ばれる仮想の寝室をアプリ内に作成します。

MetaRoom内のキャラクターを含む各アイテムはNFT化されており、他のユーザーと取引することが可能です。NFTのアイテムはすべて異なる特性とパワーレベルを持っています。よりレアでパワフルなNFTを持っているとより多くのSHEEPトークンを報酬として獲得できます。

睡眠はiOSのApple Healthによって把握され、Apple Watchなどのウェアラブルデバイスを装着しているユーザーが獲得できます。

ウェアラブルデバイスを持たないユーザーも、iOSデバイスで「睡眠」モードを有効にしていれば報酬を受け取ることができますが、報酬はやや少なめになります。

SleepagotchiはMagic the Gathering、遊戯王、ポケモンなどの人気アニメからインスピレーションを受けて開発されているため、楽しみながら稼ぐことができるのが特徴。

Sleepagotchiは健康的な睡眠習慣をゲーム化したコレクティブルカードゲームであり、Play to Earnゲームというよりは「Play&Own」なWeb3ゲームと言えるでしょう。

Sleepagotchiについては、Sleepagotchi(スリーパゴッチ)とは?概要や始め方、稼ぎ方を徹底解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

⑫Illuvium

出典:Illuvium公式サイト

名称 Illuvium(イルビウム/ILV)
時価総額 168位
取引所 BINANCE、Kucoin
価格(2022年8月時点) ¥10,692
時価総額(2022年8月時点) ¥6,953,475,490
公式サイト Illuvium公式サイト

IlluviumはオープンワールドRPGのPlay to Earnゲームです。

以下の予告動画を観るとゲームの内容がサクッと理解できるかと。

Illuviumはイーサリアムチェーンを利用して開発されており、華麗なグラフィックが特徴です。

モンスターを育成して他のユーザーとバトルをしたり、アイテムなどのNFTをマーケットプレイスで売買することで仮想通貨Illuviumを獲得できます。

>>【徹底比較】おすすめNFTマーケットプレイス5選!選び方のコツも紹介

Illuviumはスタートして間もないプロジェクトですが、グラフィックの繊細さとRPG型のPlay to Earnゲームというコンセプトが大きな注目を集めています。

実際にBINANCEやKucoinといった大手取引所との提携を果たしており、今後さらに注目を集めるでしょう。

Illuviumについては、Illuvium(イルビウム/ILV)とは?特徴や始め方、将来性を徹底解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

⑬Isekai Battle

出典:https://twitter.com/battle_xr

ゲーム名 Isekai Battle
対応言語 日本語・英語
対応機種 PC
トークン SINN
公式サイト Isekai Battle公式サイト

Isekai BattleはフルオンチェーンNFTを奪い合うPlay to Earnゲームです。

>>Play to Earn(P2E)とは?仕組みや始め方、おすすめゲームを徹底解説

Isekai Battleはフラグメントと呼ばれるフルオンチェーンNFTをプレイヤーで奪い合ってコンプリートを目指す、対戦型のゲームとなります。

イーサリアムメインネットを利用して開発されており、将来当たり前になるであろうフルオンチェーンNFTをいちはやく導入しているのが特徴です。

すでにTwitter等では多くのユーザーが話題にしているので今後さらに人気が出る可能性が高く、有望株のゲームと言えるでしょう。

Isekai Battleについては、Isekai Battleとは?特徴や始め方、将来性を徹底解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

⑭5KM

ゲーム名 5KM
対応言語 日本語
対応機種 iPhone・android
トークン KMT・RUN
ブロックチェーン イーサリアム・BNB
公式サイト https://5km.today/

5KMは歩いて仮想通貨KMTが獲得できるMove to earnゲームです。

イーサリアムチェーン・BNBチェーンを利用して開発されており、NFTスニーカーにエナジーやステータスが設定されているなど、仕組みはSTEPNとほぼ同じです。

>>【簡単】STEPN(ステップン)スニーカーの買い方・購入方法を画像付きで徹底解説

スニーカーのレベルや能力値が高いほど、より多くのトークンを獲得できます。

STEPNと同様にMINT機能もあるため、自分の所有するスニーカーを増やすことで長い時間歩くことができるようになり、より効率的に稼げるようになります。

スニーカーは以下のサイトで購入可能であり、レアリティによって価格が異なります。

購入に必要な費用はノーマルで1万円、ジェネシスで8万円ほどとなっています。

上記はジェネシスの例ですが、STEPNよりは比較的始めやすい価格と言えるでしょう。

5KMについては、5KMとは?始め方や稼ぎ方、将来性を徹底解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

⑮元素騎士ONLINE

引用:公式サイト

ゲーム名 元素騎士オンライン
対応言語 中国語・英語・日本語
対応機種 PC版、Android版、iOS版
トークン MVトークン・RONDトークン
公式サイト https://genso.game/ja/

元素騎士オンラインとは、人気オンラインゲームの「Elemental Knights Online」に、Play to Earnの要素をプラスしたオンラインRPGゲームです。

「Elemental Knights Online」は台湾で2012年に「Game of the year金賞」を受賞しており、延べ800万人以上がプレイしています。

Elemental Knightsシリーズは任天堂switch・Playstation・スマホ等の異なるプラットフォームで遊べる点が支持され、多くのユーザーを獲得しています。

元素騎士オンラインを開発する会社は台湾の米塔數位有限公司(Metap Inc)であり、Elemental Knightsがライセンス元となって開発を行っています。

元素騎士オンラインについては、元素騎士ONLINE/オンラインとは?始め方や稼ぎ方、将来性を徹底解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

⑯RunBlox

ゲーム名 RunBlox(ランブロックス)
対応言語 英語
対応機種 iPhone・android
トークン OBX/RUX
ブロックチェーン Avalanch
公式サイト RunBlox公式サイト

RunBlox(ランブロックス)は歩いて仮想通貨RUXが獲得できるMove to earnゲームです。

スニーカーにエナジーやLVの概念があり、NFTスニーカーを履いて歩く点はSTEPNとよく似ています。

>>【簡単】STEPN(ステップン)スニーカーの買い方・購入方法を画像付きで徹底解説

開発元のOpenBloxはこれまでに多くのベンチャーキャピタルによる資金調達を成功させてます。

さらに今回のRunBloxに関しても460万ドルを調達し、APP開発や事業開発、ゲームデザイン、追加スタッフのための資金を確保しています。

OpenBloxはRunBlox以外にも多数のゲームをリリースしてヒットさせており、開発力には定評があります。

そのため、RunBloxはゲームを楽しみながらトークンを稼げるアプリとしてTwitter等で注目を集めています。

RunBloxについては、RunBlox(ランブロックス/仮想通貨RUX)とは?特徴や始め方、将来性を徹底解説で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

⑰Gods Unchained

出典:https://godsunchained.com/

Gods Unchainedは、オンラインでプレイするブロックチェーントレーディングカードゲームです。

遊戯王カードやシャドウバース、ハースストーンなどプレイしたことがある方であればプレイに慣れやすいかとおもいます。

ユーザー数はすでに45万人を超えていて、カードの取引回数は88万回に達しているなど、人気ぶりがうかがえます。

Gods Unchainedはイーサリアムのブロックチェーン技術を使ったトレーディングカードゲームで、対戦やトレーディングに使うカードはすべてNFTです。

NFT
NFTトレカとは?特徴や買い方、将来性をわかりやすく解説

続きを見る

Gods Unchainedをはじめる際には無料でカードが貰えます。

Gods Unchainedについては、Gods Unchained(ゴッズアンチェインド)とは?概要や特徴、始め方を徹底解説!で詳しく解説しているので併せてご覧ください。

 

日本語対応NFTゲームのメリット

日本語対応のNFTゲームのメリットは以下のとおり。

  1. ームール
  2. NFTームえる

それぞれ解説します。

 

①日本語でゲームのルールや操作を理解しやすくなる

日本語対応していることでゲームのルールや操作がわかりやすくなるので、プレイする上でのストレスが軽減されます。

また、日本語を話すプレイヤーが多いと思われるので、ゲーム内でのコミュニケーションもスムーズに行えるでしょう。

NFTゲームを楽しむ上で、日本語対応は非常に重要です。

 

②日本国内でのNFTゲームのプレイヤー数が増える

日本語対応のNFTゲームを提供することで国内でのNFTゲームのプレイヤーが増えます。

理由としては、今までジャンルや言語の壁によってNFTゲームをプレイしていなかったプレイヤーが参加することができるためです。

日本語対応のNFTゲームを提供することで、NFTゲームのプレイヤー数が増える可能性があります。

また、日本語対応のNFTゲームを提供することで、より多くのプレイヤーがNFTゲームを楽しめるようになり、より多くのプレイヤーがNFTゲームをプレイできる可能性があります。

 

③多様なプレイヤーが参加できるようになる

多様なプレイヤーが参加できるようになることが挙げられます。

なぜなら、日本語を使用しているプレイヤー以外にも世界中の日本が理解できるプレイヤーが参加できるからです。

これにより、ゲームのコミュニティーが活性化し、プレイヤー同士の交流を深めることができるため、ゲーム開発者にとってもメリットとなります。

また、日本語対応のNFTゲームを開発することで、日本語が理解できるプレイヤーをより多く参加させることが可能になるため、ゲームの規模が拡大することも期待できます。

 

日本語対応NFTゲームのやり方・始め方

NFTゲームのやり方・始め方は以下のとおりです。

  1. コインチェックで口座開設
  2. コインチェックでイーサリアムを購入する
  3. Metamaskをインストールする
  4. Metamaskに入金する
  5. NFTを購入する

少し手順が多いですが、NFTゲームは全てこうした手順を踏むので最初に取引所の登録を済ませておくと後が楽です。

順番に解説していきます。

 

①コインチェックに登録

NFTを始める最初のステップとして、コインチェックで口座開設をしましょう。

NFT売買の手数料に必要となるイーサリアムを購入するためです。

まず、以下のリンクからコインチェックにアクセスします。

 

コインチェック公式サイト

 

トップページの「口座開設(無料)はこちら」から登録できます。

本人確認書類などを登録して、審査が完了したら仮想通貨の取引が開始できます。

 

②コインチェックでイーサリアムを購入

登録が完了したら、NFT売買で使われる仮想通貨であるイーサリアム(ETH)を購入しましょう。

イーサリアムを購入するためには、まずはコインチェックに日本円を入金します。

ホーム画面の「日本円を入金」から日本円を入金できます。

②イーサリアムを購入

入金方法には「銀行振り込み」、「コンビニ入金」、「クイック入金」の3つから選択可能です。

コインチェックに日本円が入金できたらホーム画面の「販売所(購入)」にてイーサリアムを選択して日本円で購入します。

イーサリアムを選択

 

③Metamaskをインストールする

ブロックチェーンを利用したゲームに参加するには、仮想通貨ウォレットが必要です。

オススメはイーサリアム系ウォレットのMetaMaskです。

まだ導入していない方は以下の記事を参考にインストールしておきましょう。

>>MetaMask(メタマスク)とは?使い方や入金・出金方法、各種ネットワーク設定を徹底解説!

 

④Metamaskに入金する

仮想通貨ウォレットにゲームをプレイするために必要な仮想通貨を送る必要があります。

そのため、コインチェックで購入したイーサリアムをMetaMaskに入金しておきましょう。Metamaskへの入金方法は以下の記事を参考にしてください。

>>MetaMask(メタマスク)とは?使い方や入金・出金方法、各種ネットワーク設定を徹底解説!

 

⑤NFTを購入する

続いて、公式サイトにアクセスし、ウォレットを連携してNFTを購入すればプレイ可能になります。

予算に応じて好きなNFTを選びましょう。

 

日本語対応NFTゲームで稼ぐ仕組み

日本語対応NFTゲームの稼ぎ方は以下の3つ。

  1. ゲーム内で報酬を獲得する
  2. アイテム・キャラクターのNFTを売却する
  3. ゲーム内の土地NFTなどを売却する

それぞれ解説します。

 

①ゲーム内で報酬を獲得する

最もポピュラーなのがこの方法です。

ゲームにもよりますが、以下のような方法で報酬を獲得できます。

  • バトルに勝利する
  • ミッションをクリアする
  • 代理でプレイして報酬を得る

NFTゲームでは、ゲーム内でのアクティビティやプレイスキルによって報酬を獲得することができます。

例えば、バトルに勝利することでゲーム内通貨やアイテムを獲得することができます。

また、ミッションをクリアすることでも報酬を獲得することができます。ゲームをプレイする上でのスキルを磨くことで、より効率的にゲームをプレイできるようになり、獲得できる報酬も増えるかもしれません。

さらに、NFTゲームでは代理プレイをすることでも報酬を獲得することができます。代理プレイとは、他のプレイヤーがゲームをプレイする代わりに、自分がゲームをプレイして報酬を獲得することを指します。

 

②アイテム・キャラクターのNFTを売却する

NFTゲーム内のアイテムやキャラクターを売却して利益を得ることができます。

レアなアイテムやキャラクターはNFTで一点ものという希少価値がついて、高値で取引されているからですね。

NFTそのものが普及しつつあるので、価値のあるアイテムやキャラクターを集めることで利益を得られるようになります。

こうしたNFTの転売目的でNFTゲームを始める人も増えており、今後も価値のあるNFTアイテムは高額での取引が続きそうです。

>>【2022年】NFT転売のやり方を徹底解説!転売を成功させるコツも紹介

 

③ゲーム内の土地NFTなどを売却する

ゲーム内の土地を売却して利益を得ることができます。

NFTゲームによっては土地をNFTとしてユーザー間で売買できます。

例えば、Sandboxは以下のようにOpenseaなどで土地をNFTとして売買可能です。

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この土地も現在(2022年3月時点)は約80万円ほどですが、その日によって60万円に下がったり100万円に上がったりします。

そのため、「安く買って高く売る」ということが可能となります。

NFTゲームやメタバース内の土地は不動産として人気が出ており、企業も続々と購入しているので狙い目です。

>>【保存版】メタバースの土地を購入する方法を徹底解説

 

日本語対応NFTゲームで稼ぐコツ

日本語対応NFTゲームで稼ぐコツとしては以下を押さえておきましょう。

  1. 継続して毎日プレイする
  2. プレイ動画を観て参考にする
  3. SNSなどで常に情報を収集する

それぞれ解説します。

 

①継続して毎日プレイする

NFTゲームで稼ぐコツの1つとして、毎日プレイすることが挙げられます。

ゲームを毎日プレイすることで、ゲーム内容に精通することができます。

また、ゲーム内でのアクティビティやイベントを逃さず参加することで、より多くの報酬を獲得することができるかもしれません。

また、NFTゲームでは、プレイスキルを磨くことでより効率的にゲームをプレイできるようになるので、毎日プレイすることでスキルも向上することができます。

 

②プレイ動画を観て参考にする

プレイ動画を観て参考にするのもおすすめです。

ゲームをプレイする上でのテクニックやコツは、プレイ動画を見ることで学ぶことができます。

また、他のプレイヤーがゲームをどのようにプレイしているかを見ることで、自分にあったプレイスタイルを見つけることもできるでしょう。

また、プレイ動画を見ることで、ゲーム内でのアイテムや装備の効果や使い方を学ぶことができるかもしれません。

プレイ動画は、NFTゲームで稼ぐためのコツとして非常に有効です。

 

③SNSなどで常に情報を収集する

NFTゲームで稼ぐコツの1つとして、SNSやゲームのフォーラムなどで常に情報を収集することが挙げられます。

ゲーム内でのイベントやアップデート情報、ゲーム内でのアイテムや装備の使い方など様々な情報を収集することで、ゲームをより効率的にプレイすることができるでしょう。

また、SNSやゲームのフォーラムでは他のプレイヤーとの交流や情報交換もできるので、ゲームをより楽しむことができるでしょう。

NFTゲームでは、情報収集は非常に重要です。

 

日本語対応NFTゲームをプレイする際の注意点

日本語対応NFTゲームをプレイする際の注意点は以下のとおり。

  1. 公式サイトであることを確認する
  2. ウォレットのシードフレーズを教えない
  3. 知らない相手からのDMなどを容易に開かない
  4. 必ず儲かるとは限らない

順番に解説します。

 

①公式サイトであることを確認する

発信者が間違いなく公式サイトであることを確認することが重要です。

なぜなら、公式サイトになりすました詐欺行為が多いからです。

公式サイトと信じてウォレットなどを接続してしまい、ウォレットの中身を奪わえるケースが多く発生しています。

そのサイトのURLをよく確認し、Twitterアカウントの普段の発信内容等やフォロワー数など、不自然な点がないか確認しておきましょう。

 

②ウォレットのシードフレーズを教えない

ウォレットのシードフレーズは絶対に他人に教えないでください。

運営においてシードフレーズが必要にことは無く、シードフレーズを聞き出そうとする場合は100%詐欺です。

うっかりシードフレーズを教えてしまうと、ウォレットの中にある仮想通貨やNFTを奪われてしまうので気を付けてください。

 

③知らない相手からのDMなどを容易に開かない

知らない相手からのDMは開かないようにしてください。

ホワイトリストやNFTの当選を装ったスパムメールの場合があるからです。

DM内のリンクなどを踏んでしまうとウォレットがハッキングされる可能性があります。

知らない相手からのDMはすべて詐欺と考えてOKなので、決して開かないようにしてください。

ちなみに、以下のようなハードウェアウォレットに仮想通貨やNFTを保存しておくと、ハッキングで盗まれる被害を防ぐことができます。

僕も使ってますが、仮想通貨やNFT取引をしててハードウェアウォレットを使わないのは危険すぎます。

価格も1万円くらいなので、安心料と割り切ってサクッと導入しておくと安心ですよ。

>>Ledger Nano S Plus 暗号通貨ハードウェアウォレット

 

④必ず儲かるとは限らない

NFTゲームは必ず儲かるとは限りません。

NFTやトークンの価値が上がれば転売で利益が出ますが、逆に価値が下がれば損失を出す場合もあります。

そのため、NFTゲームを始めても必ず利益が出るわけはないことを理解しておきましょう。

 

日本語対応NFTゲームに関するよくある質問

NFTゲームに関するよくある質問

最後にNFTゲームに関するよくある質問にお答えします。

 

①NFTゲームは絶対儲かる?

絶対に儲かるとは断言できません。

NFTは初期投資が必要なものが多く、初期投資が回収できなければ赤字です。

また、稼げるようになるまである程度の期間を要する場合もあります。

 

②NFTゲームは危険?

NFTゲームはまだ世の中に出始めたばかりなので、法整備などが追い付いていない面があります。

ただし、こうした状況だからこそ稼げると言えます。

リスクとリターンは表裏一体なので、リスクがあるこの時期に始めることでリターンを得られます。

 

③NFTゲームは未成年でもプレイできる?

ゲームによって異なります。

基本的には未成年はNGのゲームが多いですが、公式サイトなどで確認しておきましょう。

 

④NFTゲームはスマホでプレイできる?

基本的にはできます。

ですが、スマホだと処理速度が遅かったり、画面が小さいので操作ミスをする可能性があります。

特に送金でミスるとお金は戻ってこないので、できればPCでプレイするのが無難です。

 

⑤NFTゲームは無課金でもプレイできますか?

ゲームによっては可能です。

ただ、稼ぐ場合には初期投資が必要になるケースがほとんどです。

稼ぐためには初期費用を使って、それを回収するというイメージを持っておきましょう。

 

日本語対応NFTゲームで稼いでみよう

APENFT(NFT)

今回は日本語対応のNFTゲームについて解説しました。

今回紹介したNFTゲームは全て日本語に対応しているため、日本人なら誰でも気軽に始められます。

ゲームをプレイしながらお金を稼ぐという夢のような生活が実現しつつあります。

ゲームで毎月1万円稼げるだけで年間12万円にもなるので、年に一回豪華な旅行に行けるようになります。

しかし、NFTゲームはまだ世間の認知度が低いため、1日でも早くNFTゲームを始めることで先行者利益をGETできます。

NFTゲームを始めるには仮想通貨取引所の口座が必要です。500円から仮想通貨を変えるコインチェックで口座を無料開設しておきましょう。

 

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当サイトで使用する「仮想通貨」とは「暗号資産」を指します。

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